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セルビスグループの

ご安心ください。
わたしたちが、すべてお手伝いさせていただきます。

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家族親族葬式場

故人様を中心とし、故人様を一生懸命見届ける方を「見届け席」故人様とご遺族を見守っていただく方々を「見守り席」に、故人様が最後まで寂しくないような式場をご用意しました。

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家族葬式場

誰にも邪魔されることなく、そしてご家族が限りなく故人様の近くでお過ごしいただけるように、セルビスグループでは他に類をみない本来あるべき“家族葬”のカタチをご提案いたします。

後悔しない葬儀選び 後悔しない葬儀選び

セルビスグループだからできること

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清明数珠

故人様がお持ちになる
正式な数珠

数珠は持っているだけで功徳があるとされ、災いを払い、安らぎを得られるといわれます。
お亡くなりになられた方は、四十九日のあいだ旅をされると言われます。その旅が安らかで平穏なものであって欲しいと願うご遺族の想いから棺へ一緒に収めるようになりました。
近年、一般的となったガラスや石の数珠は、大切なご遺骨に付着してしまうことがあります。ご遺族の想いが故人様とともにありますように、セルビスグループでは木製の数珠をご用意しています。

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通夜振る舞い

お好きなものをお好きなだけ
ご遺族の心配り

大切な方の訃報に際し、駆けつけてくださった方々へのおもてなしは、故人様はもちろんご遺族のお気持ちでもあります。しかし、急なことで慌ただしさに追われ十分なおもてなしが出来なかったと後悔の言葉を耳にすることもあります。
セルビスグループでは、気兼ねなくお好きなものをお好きなだけ召し上がっていただけるようにビュッフェ形式で通夜料理をご提供させていただきます。またご提供する料理は堺市深井にある人気店「自然食レストラン ナチュラルガーデン」がプロデュースしています。
どうぞ、縁(えにし)ある皆様と共に故人様と歩まれた想い出を辿り、語り合いながら最後の夜をゆっくりとお偲びください。

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お斎(とき)

駆けつけてくださった皆様へ
故人様からのおもてなし

「お斎(とき)」とは、仏事の後に召し上がるお食事のことです。
ほとんどのご当家が、通夜に駆けつけてくださった方々のために食事をご用意します。中には遠慮される方もおられ、皆様への「お斎」振る舞いは十分とは言えません。
皆様が遠慮することなく、「お斎」を召し上がっていただければとの想いで、手軽で口にしやすいパンをご用意しています。ご提供するパンも美味しいと言って召し上がっていただきたいから、パンを研究し「パンではじまる素敵な暮らし パン・ド・エッセ」をオープンいたしました。毎日届く焼き立てパンが皆様のお腹とお気持ちをほんの少し満たしてくれます。

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散華(さんげ)

大切な方への
最後のメッセージ

人は亡くなると四十九日の旅に出ると言われます。私たちは、故人様の旅路が平穏なものであることを願い、旅支度を整えさせていただきます。しかし、おひとりで進まれるその旅路は、私たちの想像の及ぶものではありません。故人様が寂しくならないよう、無事に四十九日の旅を終え仏と成られますことを祈るばかりでございます。
そんな故人様に最後のメッセージをお書きください。感謝の言葉や、生前には言えなかったことなど、皆様からのメッセージが、きっと故人様への励ましの言葉となります。
散華は、蓮の形をしています。皆様にお書きいただいた散華は、ご出棺前に故人様の輪廻転生を願いながら、お棺に納めていただきます。

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ゆったり棺

ゆったり棺は
ご遺族の優しさ

人生を一生懸命に駆け抜けて来られた故人様だからこそ、最後は窮屈な思いをさせることなく、少しでもゆったりとおやすみいただきたい。そう願われるのは、ご遺族として当然の優しさです。ご遺族の想いを受け、セルビスグループオリジナルの「ゆったり棺」をご用意しております。お気軽にご相談ください。

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後祀り

故人様の四十九日の
旅のお手伝い

お亡くなりになられてから四十九日間を「中陰」と言います。四十九日の旅では、7週に渡り七日ごとにそれぞれの仏様が、故人様が無事に仏と成れるよう様々な智慧を授けてくださるといわれています。
この期間はご自宅に後祀りのための祭壇を飾り、ご遺族も一緒に追善供養を続ける期間でもあります。
セルビスグループでは、ご遺族とともに故人様の旅の無事を祈りつつ、お守り本尊の交換にお伺いします。宗派によってはお守り本尊を必要とされない宗派もございますが、仏花の交換も合わせてさせていただきます。
大切な方を送られ、少し落ち着かれると寂しさを覚える時期がございます。
お伺いさせていただいた折には、寂しいお気持ちやお困りごとをお話しください。ご遺族の心に寄り添ってお付き合いさせていただきます。

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明朝衣(みんちょうい)

故人様の来世での
正式な替え仏衣

ご納棺前には、お亡くなりになられた故人様に、四十九日の旅に出られるための旅支度をしていただきます。旅支度としては、手甲や脚絆、草履、菅笠、杖などをご用意いたします。三途の川の渡し賃といわれる「六文銭」も一緒にお持ちいただきます。来世で三途の川を渡られた故人様がお困りにならないように、セルビスグループでは明朝衣(正式な替え仏衣)を一緒にお棺にお入れしております。
たとえ、「つまらないことを」と一笑に伏されても、故人様のためにできることは精一杯させていただきます。お棺に一緒に入れて差し上げたいものがあれば、どうぞご相談ください。

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オリジナル会葬礼状

世界に一つの会葬礼状

葬礼状とは、通夜、葬儀告別式に駆けつけてくださった方々へお渡しするお礼状です。
お礼状の文面は、決まった定型文からお選びいただくこともできますが、セルビスグループでは、オリジナル会葬礼状をおすすめしています。
故人様のことをお伺いさせていただき、世界に一つしかないオリジナルの文章をプロのライターが作成いたします。定型文とは異なり、ご会葬いただいた皆様に、故人様のこれまでの人生や、故人様らしさに触れていただくことで、より深く想い出とともにお偲びいただいております。
ご希望により、お写真を入れることもできますので、お気軽にご相談ください。

誰だって最期の夜は一緒にいたい

慌ただしく通夜式が終わり、自分だけがポツンと式場に残される。
そんな姿は想像したくもありません。
私たちは、会館の中に我が家と同じ暖かみのあるお部屋をつくりました。
たとえ自分は話の仲間に加われなくても、家族や親しい人達と一緒にいたいと思うからです。

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一瞬でも長く側にいてあげて

ご安心ください。
ご宿泊・お食事・お衣裳・ラウンジなどすべて整っています。
メモリアルホールが総合葬儀会館と呼ばれる由縁です。
お別れまでに残された時間はわずか・・・。

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家族だけに見守られて

慌ただしく駆け抜けた人生。
ほんのひととき、静かに休みたい。
「こんなところでやすみたい」「やすませたい」をテーマにお部屋をご用意しました。

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これからも・・・

私ども、セルビスグループのメモリアルホール、ファミリーメモリアルは、大阪府の南部を中心に施設数は勿論のこと、
便利な立地に『大切な方』をお送りするのにふさわしい、想いの深い施設をつくり続けてまいります。